狭小住宅と二世帯住宅の間取りと注文住宅の価格は大田区の桧山建工へ:目黒区、世田谷区

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新宿区 四ツ谷アパート

完成しました。

(2014.04.23)

  
  
  
サンピア四ツ谷アパート無事に完成しました。  全室 入居が決まっています。
       

外溝工事もうすぐ完成。

(2014.04.10)






あと もう少しで外溝も完成します。

現在の状況です。

(2014.03.22)

  
  

キッチンが設置されました。  収納の扉も付きました。

木工事が進んでいます

(2014.03.07)

  
  
内装下地 石膏ボードを貼っています。
外壁はこれからサイディング貼りが始まります。

断熱工事を開始しました。

(2014.01.28)
桧山建工は、新宿区にアパートを建築しております。
断熱工事を開始しました。(2014.1.28)

新宿区アパート 断熱工事外観

現状の外観です。

養生されているのでよくは見えませんが、工事は進んでいます。



新宿区アパート 断熱工事外側

建物 外側の様子

構造用の合板が張られています。


葛飾区アパート 断熱工事 葛飾区アパート 断熱工事

断熱工事

白いビニールに覆われた、綿のようなものが断熱材のグラスウールです。 隙間のないように取り付けていきます。


中間検査を受けました。

(2014.01.18)
中間検査を受けました。(2014.1.18)

新宿区アパート 中間検査外観

中間検査

中間検査前には、耐震性を上げるための筋交い金物が、柱や梁、筋交いの接合部分に取り付けられます。
筋交い金物以外にも、柱と梁などの横架材を固定する金物や、柱と梁の直交する部分を固定する羽子板金物などがあります。


床の施工(床組)まで進みました。

(2013.01.05)
躯体工事を行い始めました。(2014.1.5)

新宿区アパート 床の施工

床の施工、筋交い設置

床板や筋交いが設置されました。筋交いとは、柱と柱の間に斜めに施工するもので、揺れに強くなる部材です。


いよいよ上棟です(2013.12.24)

新宿区アパート 上棟

上棟

上棟とは、柱・梁(はり)などの組み立てを済ませて棟木(屋根の骨組みの頂部に用いられる水平材)を上げることです。



新宿区アパート 建て方

建て方

建て方とは、土台、柱、梁と施工していき、棟上げまでを
言います。目に見えてどんどん家らしくなっていく工程です。


土台敷き(2013.12.14)

新宿区アパート 土台敷き

土台敷き

土台敷きとは、基礎コンクリートの上に、プレカット工場で予め加工された材料を設置していく作業です。
基礎も大事な工程ですが、この土台敷きも、建築上大事な工程です。



新宿区アパート 基礎立ち上がり部分の型枠設置

型枠

底盤部分が終わったら、基礎立上りの型枠を設置します。
この後、立ち上がり部分にもコンクリートを打設します。


配筋工事が始まりました。(2013.12.2)

新宿区アパート 基礎配筋

基礎配筋

墨出しの後、基礎の底にあたる底盤部分に鉄筋を配置します。
この後、コンクリートで固めます。


防水シート工事と捨てコンクリート作業(2013.11.19)

新宿区アパート 防水シート

防水シート

防水シートを敷きます。地面からあがる湿気を防ぐためのものですので、隙間が出来たり破れたりしないようにしていきます。



新宿区アパート 捨てコンクリート

捨てコンクリート

防水シートがかかったら、捨てコンクリートと呼ばれる、
コンクリート打設を行います。コンクリートの表面に、
建築していくための墨出しという印をつけるために行います。


地盤改良工事(2013.11.7)

新宿区アパート 地盤改良工事

地盤改良工事

家を建ててから地盤が悪かったと言っても遅いですよね。
安心して家を建て、長く住んでいただくために、しっかりと地盤を補強します。